研究室のアクセス環境

先日、「AirMac Express」を入手し、この小箱を持ち歩くことで、自宅のベッドサイドでも、研究室でもワイアレス環境でノートパソコンが使えるようになった。家の中のどこでもケーブルを引っ張りまわさずに使うことができる。特にありがたいのは、自宅で布団の上に腹ばいになってパソコンを触れることで、これは、なかなか快適である。

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このページは、杉藤重信が2004年8月 4日 11:28に書いたブログ記事です。

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